命を救った死神

激務で自殺しかけたOLを救ったのは死神だった!?命を救った死神が教える人生をよくする考え方を漫画形式でお教えします!

2018年07月

sinigami_071
sinigami_072
sinigami_073
sinigami_074
今回は鬱になりそうなときにどうすればいいかがテーマです。
心が弱るときは誰でもあります。
特に自分は丈夫だ、鬱なんかならない!と豪語している人ほど、落ち込んだときのリカバリーが経験不足からできないので、注意した方がいいです。
このエントリーをはてなブックマークに追加

sinigami_051
sinigami_052
sinigami_053
sinigami_054
ライバル出現!?
困っているときに親切に寄り添ってくれ、的確なアドバイスをしてくれる年上の方がいるとときめきますよね。たとえ死神でも
このエントリーをはてなブックマークに追加

sinigami_047
sinigami_048
sinigami_049
sinigami_050
今回の話は私の職場で実際に起きたことです。
優秀な従業員なんですが、考え方が間違っているせいで職場でトラブルを起こし、他の人の助言を聞き入れない状態の人。次回でどうすればうまくいったか解説します。
このエントリーをはてなブックマークに追加

sinigami_043
sinigami_044
sinigami_045
sinigami_046
今回大事なのは「別の角度から物事を見ることです」
打開策を見いだせないときは、少し離れて物事を見て、なぜこのような現象が起きているか考えてみると答えが見てくると思います。
このエントリーをはてなブックマークに追加

sinigami_039
sinigami_040
sinigami_041
sinigami_042

命を救った死神の10話です。

今回はデート回!ではなくブラック企業の見極め方。

基本的にサービスが行き届いている会社で働いている人は大変です。
覚えることが多く、気を回さないといけないからです。

利用者が便利と感じるほど、提供者は大変を思いをしてることが多々あります。
例えば、コンビニは24時間空いてて、欲しいものが手に入り、利用者は便利ですが、
店員は製品、サービスを全て把握し、夜中に一人で働かなければいけないので大変です。

労力とのトレードオフについて、補足。
当然お店側の努力でブラックじゃなくても顧客満足度が高いお店があります。
違いを見極める方法は従業員の様子を見るといいと思います。
従業員の顔色、お客がいない場所での言動など見るとブラックか、そうじゃないか判断できます。

今回の見極め方はあくまで参考程度ですが、物事を見るときは面だけじゃなく、裏側も想像するとよいです。一辺倒な見方だと本質を見逃すことがあるので。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ